ジャズマス、ジャガー、ムスタング用ブリッジ「PTB500R」残り僅か

ptb500r_new
とても好評をいただいていたポップギターズ オリジナルのジャズマスター、ジャガー、ムスタング用のローラーブリッジ「POPTUNE PTB500RN」ですが、遂に限定数に達しそうです。。
今日(5/30)現在、残数5セット限り。
もしご検討の方がいらっしゃれば早めのゲットをおすすめします。
次回の生産は今のところ予定していませんので・・・
*POPTUNE PTB500Rのページはこちら
→http://www.pop-guitars.com/shop/index.php?main_page=product_info&cPath=2_50&products_id=2794

ところで、以前からご贔屓頂いているお客様から

ジミーペイジがツェッペリンの初期に出していたような、ぶっとくて粘っこい音のテレキャスターが欲しい

とメール頂きました。
で、ジミーペイジがテレキャスターを使っていたのは、知ってはいたのですが、初期のアルバムのレコーディングでテレキャスターを使ってたんですね〜。
こんな事言うと、ツェッペリンのファンの方から怒られそうですがw
ともかく、今回ツェッペリン初期のテレキャスターについて調べる事で、テレキャスターがますます好きになってしまいました!!(元々、テレキャスターが好きなんですけど〜)
テレキャスターは、50年代〜60年代初期までのとそれ以降のとでは、ポットの抵抗値やら色々と変わっていて、当然トーンも変わってるんですよね〜。
で、今回のお客様のご希望の音は、その50年代〜60年代初期の音なのかな〜と言うことでメールで返事しました。

あとやっぱりネックやボディの「鳴り」が、音の本質と言うか、骨になると思いますので、ぶっとい音が欲しかったら、やっぱり良いギター本体ってのが大事になりそうですね(^_^)
特にネック(質量や形状など)は重要な要素の一つだと思います。

・・・ま、そんな難しい話は置いておいて、ツェッペリンの映像をYOUTUBEで探していたら、こんなイカしたセッションを発見!

Foo Fightersとジミーペイジとジョンポールジョーンズの競演。
日本人で言うと誰と誰の競演になるのかな〜?
・・・なんかビックすぎて思い当たる名前が出て来ないですねw

とにかく『やっぱりカッコいいもんは、いつまで経ってもカッコいい』んだな〜と改めて思いました〜

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